会議・シンポジウム

  • 国際思春期科学ワークショップ・特別講演
    Workshop and Special Symposium on International Adolescent Health

    Charles E. Irwin, Jr 博士による国際思春期科学ワークショップ・特別講演が開催されます。皆様のご参加をお待ちしております。

    なお、参加にあたっては、事前登録が必要ですので、リンク先の登録方法をご参照ください。多数のご参加をお待ちしています。

    開催場所
    東京大学 伊藤国際学術研究センター 地下1階 ギャラリー1
    開催日時
    平成28年11月1日(火)・2日(水)
    ※両日とも事前予約が必要です。
    https://ws.formzu.net/fgen/S73093215/にて事前申し込みをお願いします。
    ※申込締切9/28(水)
    お問合せ
    value-office@umin.ac.jp

    プログラム(概要)

    2016.11.1(火)
    10:00~12:00
    セッション 思春期コホート
    14:00~16:00
    セッション 国際思春期精神保健
    16:30~18:00
    特別講演  Role of an International Journal of Adolescent Health on Adolescent Health Globally
    18:30~
    レセプションパーティー ※伊藤国際2階 ファカルティ―クラブ
    2016.11.2 (水)
    10:00~12:00
    セッション 児童思春期精神医学
    13:30~14:30
    特別講演  Translating Adolescent Health Research into Policy and Clinical Practice – A View from the United States
    15:00~17:00
    セッション トランジッションの支援
  • キックオフシンポジウム&公募研究説明会開催

    開催日
    平成28年10月2日(日)
    開催時間
    13:30-14:50 (受付開始:13:00 ※事前予約は不要です)
    場所
    東京大学医学部附属病院 中央診療棟2 (7階大会議室)
    お問合せ
    value-office@umin.ac.jp

    プログラム(概要)

    笠井清登
    東京大学 医学部附属病院 教授
    領域概要、D01計画研究「思春期からの主体価値の発展過程解明」
    田中沙織
    株式会社国際電気通信基礎技術研究所(ATR)脳情報通信総合研究所 数理知能研究室研究室長
    A01計画研究「主体価値の脳基盤の解明」
    村井俊哉
    京都大学 医学研究科教授
    B01計画研究「リアルワールドにおける主体価値の動態解明」
    西田淳志
    公益財団法人東京都医学総合研究所 精神行動医学研究分野プロジェクトリーダー
    C01計画研究「ライフコース疫学による主体価値の思春期形成過程と人生への影響の解明」
    笠井清登
    公募研究説明